ゲーム紹介&熱く語るシリーズ

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皆さんこんばんは。

今回は【良作量産会社アトラスの魅力を熱く語る!おすすめのゲーム紹介】という事で、女神転生シリーズやペルソナシリーズで有名なアトラスゲーの魅力に迫っていこうと思います。

 

良ければ最後までお付き合いください。

※2019 8/15 記事全体の見直し&修正しました

 

はじめに

「アトラス」

会社概要はwikipedia参照

代表作として「女神転生シリーズ」「ペルソナシリーズ」「世界樹の迷宮シリーズ」等があります。

どれも今や有名なタイトルで、現代のJRPGを牽引するようなシリーズだと思います。

2003年に発売された「真・女神転生ⅢーNOCTURNEー」は“PS2の最高傑作”との呼び声高い作品です。

筆者はマニアクスの方をプレイしましたが、そう言われるのも間違いない作品でした。

2006年に発売された「ペルソナ3」では従来のペルソナシリーズからシステムを大幅に路線変更。

ライト層の取り込みを狙った作品になっています。

そして2008年に発売された「ペルソナ4」でそれは完成形となり、ライト層の取り込みにも成功し、JRPGというジャンルを代表するシリーズになった印象です。

アトラスゲーは「取っ付き難い」というイメージを払拭したタイトルだと筆者は感じます。

コアゲーマー御用達みたいな会社イメージから、今や日本を代表するゲーム制作会社だと思います。

 

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アトラスゲーの魅力

アトラス制作の作品はどのタイトルも非常に面白く安定感があり、90年代ゲーム黄金期のスクウェアのような安心感があります。

そんなアトラスゲーの魅力をいくつか紹介させていただきます。

 

・独特な世界観

特に女神転生シリーズはこれです。

毎作毎作東京が崩壊して悪魔がはびこる世界になります(笑)

「王道ファンタジーが当たり前だった時代へのカウンター」と制作者は語っていますが、まさにその通り”非常に独特でダークな世界観”の作品が多いです。

2009年にニンテンドーDSから発売された「真・女神転生ーSTRANGE JOURNEYー」「売る気があるのか」と感じるぐらい我が道を突き進んだ作品になっています。

比較的ライト層の多いニンテンドーDSというハードで、重厚すぎる内容、そしてこのわけのわからないバケツを被ったようなパッケージデザイン…流石すぎますね(笑)

ゲーム自体はシリーズナンバリングを付けても良いぐらいの内容で、筆者もニンテンドーDS版とリメイクされた3DS版をプレイしましたが間違いなく神ゲーでした。最高の作品です。

女神転生シリーズに限らずペルソナシリーズや他のアトラス作品もまた新たな世界観を持っていて、「常に挑戦をするコンセプト」がアトラス作品にはあります。

 

 

・歯ごたえある難易度

アトラスゲーに共通しているのは、そのゲームの難度の高さ。どの作品も非常に歯応えがあります。

最近では難易度変更可能な作品が増えてきましたが、ライトユーザー寄りのゲームが多い中、コアゲーマーの心もしっかり掴んで離さない満足させる内容になっています。

一例を挙げるとアトラスの代表作品に「世界樹の迷宮」という3DダンジョンRPGシリーズがあります。

ハードはニンテンドーDS、3DSから発売されているんですが、パッケージを見ると可愛らしいイラストになっています。

しかしそのイラストとは反して非常に歯応えのある難度のシリーズとしても有名です。※難易度変更可能

 

RPGお決まりの状態異常の1つである「毒」もよく例に挙がり印象的です。

一般的なRPGの毒というのは比較的弱い状態異常の部類に入るのですが、世界樹の迷宮の毒は本気で致命傷になります。

制作者からすると「毒をくらったら普通は死ぬもの」らしいです。

…おっしゃる通りですね(笑)

 

世界樹の迷宮だけでなく真・女神転生Ⅲでもハードモードでは、ほとんどチュートリアルみたいな戦闘なのに敵が全力でプレイヤーを倒しに来ます。

アトラスゲーの毒の原理で考えると、確かに敵からしたら最初だろうがチュートリアルだろうが関係のない事ですもんね(笑)

素晴らしいドS仕様です。

ここまで聞くとライトゲーマーの方はドン引きな内容ですが、最近の作品にはしっかりとイージーモードが搭載されているので大丈夫です。

 

 

・悪魔合体・悪魔会話の中毒性

アトラスゲーと言えばこれみたいなところがあります。

悪魔会話とは敵悪魔と会話が出来るというシステム。

様々な選択肢から会話内容を選び、その悪魔に好かれる選択肢を選ぶ事が出来ればパーティーメンバーとして仲魔にする事が出来ます。

その悪魔会話の内容がぶっ飛んでいて、相手は悪魔なので常識通りの選択では気に入ってもらえない場合がほとんどです。

種類も非常に豊富。

この悪魔がこれで喜んでもあの悪魔からは反感を買ったなんて事は多々あります。

 

 

悪魔合体はその名の通り2体の悪魔を合体させて別の悪魔を作れるシステム。

別のゲームで例えるとドラゴンクエストモンスターズの配合にかなり近い内容です。

「悪魔会話で悪魔を仲魔にして、悪魔合体をしてより強い悪魔を作る」

この作業が非常に中毒性があり、そしてある意味完成されているシステムなので、このシステムがある限りシリーズが転ける事はまずないと思います。

ポケットモンスターやドラゴンクエストモンスターズといった完成されたシステムによる育成ゲームが長く愛されているように、悪魔合体というシステムも1つの完成形だと思います。

 

 

・BGMが良曲揃い

女神転生シリーズのギターサウンド、ペルソナシリーズ(3以降)のお洒落なボーカル曲、世界樹の迷宮シリーズの古代祐三氏によるBGM等々….

.RPGにおいて大切な要素の1つであるBGMにもしっかりと力が入っています。

ペルソナシリーズの派生作品として音ゲーが出るほどアトラスゲーは良曲揃いです。

ライブも開催されているほどです。

 

 

 

以上、アトラスゲーの魅力でした!

その魅力は本当に語り尽くせないぐらいで、「百聞は一見にしかず」「聞くよりやれ」です。

RPG好きでアトラス作品を触ってない方はゲーム人生損していると言っても過言ではないです。

アトラス産のゲームを一度体験すればその魅力から虜になるのはまず間違いないと言っていいと筆者は思います。

 

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おすすめゲーム厳選17選

次にアトラスゲーのおすすめのタイトルを個人的目線から、その内容と共に厳選17選を紹介させていただきます。

 

それではいってみましょう!

 

 

・真・女神転生IIIーNOCTURNEマニアクスー

2003年にPS2用ソフト「真・女神転生ⅢーNOCTURNEー」にデビルメイクライからダンテが参戦し、他にも新要素を追加して2004年に発売された作品。※現在は入手困難

ダンテの代わりにデビルサマナーからライドウが参戦するマニアクス クロニクル版もあります。

 

記事前半にも書いた通り、PS2ソフトの最高傑作との呼び声高い作品です。

15年経った今遊んでも楽しめる内容で全く色褪せない神ゲーだと思います。

 

 

・真・女神転生 DEEP STRANGE JOURNEY

2017年に発売されたニンテンドー3DS用ソフトです。

2009年に発売されたニンテンドーDS用ソフトである真・女神転生STRANGE JOURNEYに様々な新要素を追加したリメイク作品。

ゲーム紹介PV→https://youtu.be/IvLc8kXrz1g

 

近年稀に見る非常にアクの強い内容となっていますが、そのゲーム性は本物。

「歯応えのある難度、重厚なストーリー、その世界観に合った壮大なBGM、中毒性のある悪魔会話・悪魔合体」

腰を据えてゲームがしたい方は間違いなくハマる作品です。

前半にも書いた通り筆者はニンテンドーDS版、3DS版両方プレイしましたが、ニンテンドーDS・3DSでイチオシの1本を選べと言われたら即答でこれを選びます。

ストーリーの見せ方が上手くて、本当にプレイヤーに絶望感を与えてきます。

最高の作品だと思います。

 

真・女神転生 DEEP STRANGE JOURNEYの購入はこちら


 

 

 

・真・女神転生IV

Ⅲから約10年ぶりの2013年に発売されたシリーズナンバリングタイトルです。ハードはニンテンドー3DS。

ゲーム紹介PV→https://youtu.be/DfkwasBfV-E

 

新しい悪魔絵が追加されましたが、従来のものとは違いかなり奇抜なイラストで賛否両論を呼びました。

色んなところで粗が目立つ内容になっていますが、筆者は充分楽しめました。

しかしやはりストレンジジャーニーをナンバリングにした方が…いや何でもないです。

 

・真・女神転生IV FINAL

IV発売から3年後の2016年に発売された真・女神転生IVの続編です。

続編という事でIVの世界観がベースとなっていて時間軸はIVの終盤頃から始まります。

主人公も主要キャラも新たなものとなり、また別の物語が描かれています。

IVの細かな粗も全て改善されて非常に完成度の高い作品に仕上がっています。

 

真・女神転生IV & 真・女神転生IV FINAL ダブルヒーローパックの購入はこちら

 

 

 

・デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王

2008年にPS2用ソフトとして発売された作品です。PS2用ソフト『デビルサマナー 葉ライドウ 対 超力兵団』の続編でもあります。

大正時代が舞台となっており、その世界観は非常に魅力的です。

ゲームシステムもアクション要素のある女神転生シリーズのような感じで、悪魔合体や悪魔会話という要素もしっかり抑えつつ新感覚を味わえます。

 

PV→https://youtu.be/8R3mJEUae68

OP→https://youtu.be/D4UdESbVgyQ

 

OPのカッコ良さは尋常ではないと個人的には思います。センスの塊。

 

 

・DIGITAL DEVIL SAGA アバタール・チューナー

女神転生シリーズの派生作品であり、2003年に1が2004年に続編である2がPS2用ソフトとして発売されています。

シリーズお馴染みの悪魔合体や仲魔システムは一切なく、キャラクターが悪魔に変身して戦うシステムになっています。

ストーリーに重きを置いた作品とも言えます。

自らが悪魔になり喰らい合わないと生きていけないという東京喰種を彷彿させる設定で、ストーリーは相当面白いです。個人的にはかなり好きな作品。

難度も高く、特に隠しボスに関しては全RPGの中でも屈指の難度をほこります。

 

 

・デビルサマナー ソウルハッカーズ

1997年にセガサターンから発売されたソフトで、2012年にはニンテンドー3DS用ソフトとしてリメイクされました。

主人公達はハッカー集団でネットワークの仮想都市が主な舞台となるのですが、1997年に発売されたとは思えない世界観設定。

今遊ぶとびっくりする内容になっています。

昔のアトラスゲーとしては珍しく難度がやや低く設定されていて、ライト層も入りやすい作品になっています。

 

3DS版PV→https://youtu.be/xfL63MetKT4

 

デビルサマナー ソウルハッカーズの購入はこちら


 

 

 

・ペルソナ2 罪

 

・ペルソナ2 罰

罪は1999年に、罰は2000年にPS1から発売された二部作です。

後にリメイクされPSPから発売されています。(PSVITAでダウンロード可能)

ペルソナ3からペルソナシリーズに触れた方はその毛色の違いに戸惑うかと思います。

 

筆者は罪・罰両方プレイしましたが、ストーリーが非常に良い作品です。

罪は主要キャラが学生で、罰は全員大人です。

に関しては後半どんどん謎が明らかになっていく展開にかなり引き込まれます。

に関しては仲間キャラが全員成人済みの大人という事で、アダルトな雰囲気があり大人になって遊ぶとより魅力を感じる作品です。

 

ストーリー重視のゲームが好きな方におすすめしたいアトラスゲーです。

 

 

・ペルソナ3

罪罰から大幅な路線変更が行われた作品ですね。

現在のペルソナシリーズを形作った原点とも言える作品。

しかしペルソナ4から入った方がやると世界観の暗さにびっくりするかもしれません(笑)

かなり重いストーリーで、ペルソナ4のように仲間キャラが全員仲良しというわけではなく、ギクシャクしているシーンが多いです。

だがそれがいい。

 

 

・ペルソナ4

こちらはもう言わずもがなの超名作ですね。

PSVITA版でリメイク作品としてペルソナ4 ザ・ゴールデンが出ていますが、PSVITAの最高傑作とも言われています。

ペルソナシリーズの1つの到達点と言ってもいいかもしれません。

筆者的にはストーリー・キャラはペルソナ3、それ以外はペルソナ4という感じです。

もちろんペルソナ4もストーリーもキャラも良いです。

 

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・ペルソナ5

2016年にPS4ソフトとして発売されたペルソナシリーズの最新作です。

キャラの等身が上がり、更にお洒落さに磨きをかけた作品です。

まるでルパンのようなストーリーで、怪盗団になり世直しをしていく痛快なシナリオはかなり引き込まれます。

初期のペルソナを思い出させるような展開があったり、熱いシーンが多いです。

安定のアトラスゲーで全てが高水準にまとまっている作品という印象ですね。

 

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・ペルソナ5 ダンシング・スターナイト

2018年に発売されたPS4/PSVITA用ソフトです。ペルソナシリーズの派生作品で音ゲーのリズムアクションゲームです。

他に「ペルソナ3 ダンシング・ムーンナイト」「ペルソナ4 ダンシング・オールナイト」も発売されています。

同シリーズの楽曲やアレンジ曲、テレビアニメで使用された曲が登場します。

ただの音ゲーではなく、ストーリーもありそれぞれゲームクリア後の後日談的なお話になっています。

音ゲー好きはもちろん、シリーズが好きな方も楽しめる内容です。

 

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・世界樹の迷宮シリーズ

2007年にニンテンドーDSソフトとしてシリーズの原点である世界樹の迷宮が発売され、今やアトラスを代表するシリーズです。

3DダンジョンRPGで、キャラメイクやクラスシステム、そして何よりの特色はDSの二画面を活かしたマッピングシステムです。

下画面のタッチパネルにダンジョンの構造を自らの手でマッピングしていくシステムになっており、昔3DダンジョンRPGプレイヤーによってよく行われていた「攻略のため、方眼紙にダンジョンマップを描く」という行為をゲームシステムとして落とし込んだものとなっています。

シリーズに共通して歯応えのある難度設定がされています。※難易度変更可

 

ナンバリングは現在Ⅴまで発売されていて、ペルソナ+世界樹の迷宮の「ペルソナQ」や世界樹の迷宮+不思議なダンジョン「世界樹と不思議なダンジョン」といった派生作品も数多くあります。

最新作の世界樹の迷宮Xはシリーズ集大成のような作品になっています。

 

世界樹の迷宮Xの紹介PV→https://youtu.be/mw4Vh-xhe4Y

 

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・グローランサーシリーズ

1999年に発売されたPlayStation用のソフトです。

2009年にはリメイク版がPSP用ソフトとして発売されました。PSStoreからもダウンロード可。

シリーズは現在VIまで出ています。それぞれ独立した作品なので、どの作品から入っても楽しめます。

 

ジャンルは「ノンストップ・ドラマチックRPG」

イベントが途切れることなく物語が進行していく長編RPGです。

街で戦闘が起こった場合、住人をモンスターから守りながら戦闘をしたり、兵士と共に敵を殲滅したりなど、イベントが物語に組み込まれており、リアルタイムでイベント展開が進行、変化していきます。

そんな一風変わったゲーム性がグローランサーシリーズの最大の魅力であり、非常に熱中出来るゲームであります。

 

ゲームシステムの面白さ・キャラの魅力・ストーリーの良さの三拍子揃ったシリーズです。

シリーズは個人的にⅠとIVがおすすめです。

 

 

・オーディンスフィア

2007年にPS2用ソフトとして発売され、2016年にはリメイク版「オーディンスフィア レイヴスラシル」がPS4、PS3、PSVITAにて発売されました。

朧村正やドラゴンズクラウン等を手掛けたヴァニラウェアとアトラスによるタイトルとなっています。

 

ジャンルはRPGですが、内容はアクション性の強く、横スクロールバトルで各ラウンドをクリアしていく内容です。6つの物語に分かれており、物語ごとに主人公が異なります。

アクションの爽快感はもちろん、ストーリーが特に良い作品です。

 

オーディンスフィア紹介PV→https://youtu.be/tY7iZwjW38g

 

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・ラジアントヒストリア

2010年にニンテンドーDSから発売されたソフトで、2017年にはフルリメイク版「ラジアントヒストリア パーフェクトクロノロジー」がニンテンドー3DSから発売されました。

最後はこちら。筆者が一番推したいタイトルでもあります。

 

時間移動(タイムトラベル)を題材にした内容でジャンルはRPG。

「死亡フラグをへし折るRPG」というキャッチコピーで、時間を移動する力を得た主人公が歴史を操り、死ぬはずであった登場人物たちを助けていくような展開が繰り広げられます。

ストーリーが神がかっているかの如く惹き込まれます。

そして主人公であるストックというキャラが非常にカッコイイです。

そして音楽を担当しているのが、ライブ・ア・ライブやキングダムハーツで有名な下村陽子氏でBGMも良曲揃いです。

 

ラジアントヒストリア紹介PV→https://youtu.be/oEJG_7Foqic

 

筆者の中では今まで遊んできた数々のゲームの中でもTOP10に入るぐらいストーリーが最高な作品です。

ストーリー重視のRPGが好きな方は絶対やるべき作品だと思います。

 

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おわりに

以上、【アトラスゲーの魅力とおすすめゲーム厳選17選紹介】でした!

いかがだったでしょうか。

 

アトラス制作の作品は筆者の中ではどの作品でも安心して手を伸ばせる安定感があるように感じます。

現代のJRPGを牽引するゲーム制作会社であると思います。

王道RPGを謳ったアトラスの新作RPG「PROJECT Re FANTASY(プロジェクト リファンタジー)」も楽しみですし、Nintendo Switchから発売予定の真女神転生ナンバリング最新作の「真・女神転生Ⅴ」も非常に楽しみですね!

 

関連記事はこちら

ゲーム黄金期に育った筆者おすすめJRPGゲーム会社4選とおすすめゲーム紹介

アトラスの新作RPG「プロジェクト リ ファンタジー」紹介

アトラス産ゲーム個人的至極の名作ソフトランキングTOP10

 

では今回は以上となります。

最後までお付き合いいただきありがとうございます✨

 

それではまたお会いしましょう👋


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